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NYの造船工場がTechオフィスに変身

意外な場所が仕事場になることがある。NYはブルックリンにある「New Lab」は、アメリカ海軍の造船所を活用して造ったワークスペースだ。

築100年工場跡に造ったGoogleCampus

スペインのマドリードにあるGoogle Campusは、1892年に建てられたバッテリー工場跡に造ったコミュニティハブ&コワーキングオフィスだ。

“見えるネットワーク”オフィス

ネットワーク回線のようなターコイズカラーのパイプが、建物の至るところに張り巡らされているタイのコワーキングオフィス。

攻め続けろ!

サイン付きユニフォームがあったり、バスケットゴールがあったり…上海に拠点を置くスポーツ&トラベルメディアエージェンシーMailmanの新オフィスは、自分が“プレイヤー”であることを意識させてくれるオフィスだ。

かなりコメディ?でも役立つかも!

その昔、ミスタービーンのコメディの一つに、旅支度のシーンがあった。

Growing Office

大都市NYを象徴するマンハッタンの美しいパノラマビューを一望できるルーフトップ付きのビル。20世紀に活躍した製造工場跡を使ったこのビルにオフィスを構えているのは、世界的なIT企業Squarespaceの本社だ。

クラシックな装飾美に包まれて

カナダはモントリオールにある豪華絢爛な装飾が施された空間。なんと、1926年に建設され、もう使われなくなってしまった歴史ある銀行をオフィスにしてしまったのだという。

オフィスにGOODな”温室効果”

オフィスの中に緑で溢れる温室があったら?アムステルダムにあるベビーカーメーカーのオフィスには、その中心に自然に溢れる温室がある。

サテライトオフィスにも!動く木箱

公園の中に佇む大きな木箱のようなトレーラー。サテライトオフィスにも使えそうな、著名建築家・隈研吾とアウトドアブランド「snow peak」がコラボして作った”住箱(じゅうばこ)”という名のモバイルハウス。

オフィスの中に彫刻の大群?

一見、オフィスには見えないミュージアムのようなスペース。ブティックホテルと劇場、アートギャラリーを参考にしてデザインされた実在するパリのオフィスだ。

日本人にとってのオアシスとは?

世界中のユニークな宿泊施設を紹介するプラットホーム「Airbnb」の東京オフィスは、意外にもアットホームだ。

We need good vibrations!

人は働くとき、どれほどVIBEを保っているだろうか。

アメリカ大陸を横断する”旅するオフィス”

ある日はアメリカ西海岸へ、ある日は南部の小さな街へ。そんな自由自在に小回りの利くオフィスが相棒だったら、クリエイティブ精神を存分にくすぐってくれるだろう。

巨大キッチンで生まれる”美味しい”企画

ロンドンの食品配達サービス会社が作った、大きなキッチンとダイニングテーブル付きのゆったりとくつげる家のようなオフィス。

オール・イン・ワンのファイリング

スケジュール帳がポストイットだらけになってしまう。ノートにメモ用紙ばかり挟まっている。そんな経験はありませんか?

愛着を抱かせる移転プロジェクト

プロのバリスタが常駐するコーヒースタンドと、気分転換に使えるヨガルーム&バスケットコート。見た目にはわからないが、これらにはメンバーの心に人知れず刻まれたストーリーがある。

クッションチェアで会議!

コロンビアの学校にあるクッションチェア。インテリアデザイン会社AEIがつくったこの家具の特徴は、積み木のように片づけられ 、壁にすっぽりと収まってしまうこと。その形状はまるで蜂の巣だ。

キュレーターはあなた

あなたの灰色の脳細胞がなかなか働かない時、役立つのがこのノート。

144m²の緑のカスタム絨毯

ブエノスアイレス出身のアーティストでありデザイナーのアレキサンドレが、作り出した自然や緑にインスピレーションを受けた絨毯。

“take a nap?”ハンモック

「ちょっとひと休みしたいな」という時にかなり便利なアイテム「Schnap」。

仲間を繋ぐ、ぐねぐねテーブル

NYのデジタルクリエイティブカンパニーには、ぐねぐねとした、一見テーブルには見えないテーブルが存在します。

ひらく瞬間、感動するランプ

ライトやランプといった照明器具は、なかなかモバイルなデザインにすることが難しい。懐中電灯はいかにも非常用だし、そうでなくても、ちょっとした明かりが欲しい時のため、さっと持ち運べるランプがあっていいはず。

コロコロの魅力

4本足でオフィスに置いておきたいもの。といえば、ネコやイヌ以外にもある。それが、このコロコロ付きのベンチだ。

漆黒のシェアオフィス

アメリカ・ポートランドのレンガ造りの建物が並ぶストリートで、他とは全く異なるオーラを放つ漆黒のボックス。

新旧混じるヴィンテージオフィス

1940年に建てられたレンガ造りのヴィンテージな建物。ここは元々、運送業社が使っていた場所だ。

大人の作戦会議を

ロンドンのFinTech企業の新オフィス。海外のオフィスにしては珍しく天井が低く、作戦会議でもしたくなる“大人の秘密基地”感を醸すワークスペースだ。

バルコニー付き、オースティンのオフィス!

テキサス州の州都、オースティン。ここに、ソフトウェア開発会社アトラシアンのオフィスがある。

アリゾナの倉庫跡オフィス

体育館のようなこのオフィスは、移動に自転車を利用したくなるほど広い。インテリアのように並べられた社用自転車や、夜にはスタンディングバーに変身しそうなおしゃれキッチンがあるエントランスが出迎えてくれる。

ロンドン、街のコワーキングスペース

ロンドンのSOHOに新たなコワーキングスペース「Sheraton House」が2016年にオープンした。

“壁”で解決するイス問題

ミーティングルームの沢山のイス。スペースが取られてしまって嫌ですよね。必要な時だけ取り出せるようにできればいいのに…という願いを叶える“壁”がパリのオフィスにありました。