Beginnings

今や世界規模となった、いくつかの企業の最初の1歩が紹介されているなかなか感慨深い動画を発見。思い巡らせると自分のやる気に繋がります。

折り曲げ、自由自在。

オフィスにやたらと増えるACアダプター。大きいものを並べてタップに挿そうとすると、お互いの幅が邪魔して入らない! なんてイライラしてしまう。でももうそんな心配はいりません。

曲線が遊ぶ木造オフィス「Shoffice」

Shofficeと呼ばれるこちら、shed(小屋) + officeを足した造語です。様々な常識を超えた、曲線が縦横無尽に遊ぶオフィス。

愛しのカエルさん

「ideas for friend!」ドイツのKoziolが作ったこのカエル、舌がぴよっと伸びるメジャーなんです。

アイデアは、Square(四角)から生まれる。

こちらはアメリカのスタジオ0+Aがデザインした、サンフランシスコに居を構えるモバイル決済企業、Square, Inc.。

使う時だけワンプッシュ

パソコンやプリンターなどがひしめき合う デスクまわりのコンセントはついごちゃごちゃしがち。 使わないコンセントまで差しっぱなしにしていることはありませんか? 使う時と使わない時のオンオフを、ワンプッシュで出来る スマートなコンセントをご紹介。

Battery Box

最近、ワイヤレスマウスやキーボード用の電池、スマホを充電するための電池など、気がつけば電池の消費量が多くなった気がしませんか?

もう絶対こぼさない!

コーヒーを片手に仕事中。 ちょっとしたはずみで、カップの飲み口にたまった数滴がこぼれ落ち、 資料にコーヒーのシミをつけてしまったなんて経験ありませんか? そんな方へ、朗報です。

会議からの最高の脱出ルート。

2階から1階へのルートは、エレベーターでもエスカレーターでもなく、 なんと滑り台! オフィスの真ん中に巨大な滑り台があるこちらは、 玩具ブランド「LEGO」のデンマークオフィスです。

ZIP形式のブックマーク?

ただのブックマークに、ジッパーの飾りをつけたら、なにやら面白いオブジェのできあがり。本がファスナーみたいに開くなんて、とても愉快な発想でしょう?

自分サイズの幾何学オフィス小屋!

あなたの裏庭に、自分だけの理想のオフィス空間を建てましょう!今回紹介するのは、幾何学的なオフィス小屋「Tetra Shed」。

近未来のレーザーキーボード

スマートフォンやタブレットPCでの面倒な長文タイピングを、テーブルや机に投影されたレーザーイメージで行えるポータブルキーボード「Epic」。Bluetooth対応なのでアプリをダウンロードする必要もなく、1分間に約350の文字認識なので反応の遅さにイライラすることもないようです。また、キーボードからマウスモードに切り替えればトラックパッドにも早変わりするすぐれもの。

ビジネストリップ:ING group

こちらはオランダに本社があるING groupのオフィス。外観はまるでホテルのような、宇宙船のような・・・地元では、その目を引くオフィスビルのフォルムから、「金のなる靴」と呼ばれ、なんと観光名所にまでなっているんです!

キャットパワーをコントロールする机

1人の人間と、1匹のネコが、街角でばったり出会い、1ルームをシェアして暮らすことになりました。共同生活には妥協がつきもの。といっても、仕事中に相手に邪魔されるのは、あまり気分のいいものではありませんよね。そんなあなたの悩みを解決するのが、こちらの机。その名も「CATable」。

クリップのミッション

書類やメモをまとめるだけじゃない。 資料とともにあらゆる部署を駆け巡り、全身に酸素を運ぶ赤血球のごとく、あらゆる場面を伝達する。これこそまさにクリップの役目なのです。

失敗は、進化に繋がる

両面に人とサル、ふたつの姿を映し出すこちらは、人類の進化をグラデーション化した消ゴム。

机の上に可愛く鎮座する、くじら!

コンパクトで愛らしいクジラのフォルム、これ実はホチキスなんです。面白い発想が生きた文房具、デスクにちょこんと置きたいですね。

倉庫を改築したオフィス、"Pollotta Te...

目に鮮やかな色とりどりのコンテナに、張られた大きなテント。建築費は低コスト、更にはエネルギーのエコな使い方を10年以上前から取り入れて来た「Pollotta Team Works」のオフィスである。

独創性を、デザインする。

独創的な仕事をするとき、それにふさわしいオフィスデザインを希望出来るとしたら・・・セガが欧米のオンラインゲーム市場の開拓も強化するために買収したthree ringsのオフィスが、面白い!

デスクに、異国の風を感じる

つい乱雑になりがちな、デスク周り。機能的である事を前提に置いて、ポイントとしてそのデザインにはこだわりたいところです。異国の香りがなぜかしてくる、そんな体験をあなたに。

スクリーンを、一瞬でクリーンに。

パソコン、スマートフォン、タブレット・・・。情報社会の現代において、私たちとは切っても切れない仲ですよね。夢中になりすぎて、気づけば指紋が!ほこりが!そんなことはありませんか?

オフィスにて、水中通路に迷い込む

こちらはスペイン・バレンシアにある水処理企業”Hidrosalud”のオフィス。水の動きそのままからインスピレーションを受けデザインされたとあって、曲線的な壁の動きが革新的。

Funであること

仕事をしているのか、遊んでいるのか?パッと見ただけでは判断できない、そんな目を疑う遊び場のような仕事場、Googleオフィス。世界40カ国以上に70以上あるGooleオフィスの中からアイルランドのGoogleオフィスをご紹介します。

都市構想から、オフィス構想へ

オランダの建築家グループMVRDVが、未来型都市モデル「Vertical Village」を発表した。そのコンセプトは、いかにしてスペースのない場所にコミュニティ空間を築き上げるかというものだった。

オフィスで、浮かんでみる

色が色を失っていく時代。オフィスに本当に必要な色は赤だ、と思うことがよくある。白と、グレーと、黒だけで、果たして仕事ははかどるのだろうか。赤は、大統領のタイの色、情熱の色、信頼の色、そして何より人を惹きつける色である。

デスクに浮く、”小島”

「テーブルアイランド」と呼ばれるこちらは、その名の通り海に浮く“島”のようなフォルムを持つ機能的な収納スタンド。

オフィスに溢れるエネルギー”YOUTH REPU...

 こちらはトルコ・イスタンブールに居を構える広告会社YOUTH REPUBLICのオフィス。社員の平均年齢は若く、その社の内側に孕んだ圧倒的エネルギーを具現化したかのような内装となっている。

生きている壁、まゆのような個室

新しい発想のためには、リラックスと集中、どちらも必要だ。 ふたつを兼ね備えたオフィスがヨーロッパ北東部の国、リトアニアにある。

頭上ジャングル

オフィスに緑を加えたい。そんな要望を持ちつつも、意外と場所をとってしまったり、邪魔になってしまう瞬間もあったりで、端の方にぽつんと追いやられてしまっている植物をみた事がある。視界にいつも緑を!と望む方にはもってこいのアイテムのご紹介だ。