EMMAOSLO

所属:フリーランス
ペンネーム:EMMAOSLO
HP: http://emmaoslo.weebly.com/

大学、大学院時代に現代美術史を専攻。「イルカの泳ぐ仕事環境」をモットーに、オフィスの新たな可能性を模索中。


コペンハーゲンのコンテナオフィス
場所はコペンハーゲンの北の港。将来ここは住宅地になる予定ですが、それまでの期間限定で使える一時的なワークスペースが登場。
本棚ベンチ
職場でのパーソナルスペースの作り方には色々あるが、読書できるスペースの作り方もいろいろだ。
ペットと一緒!アドベンチャー系オフィス
オフィスは、人間同士の縄張りで満ちている。この縄張りを溶かすには、そこに違う動物を入れてみるのが一番だ。
キットカット式?USB
キットカットみたいに、そのまま分離できて、メッセージも添えられる。それがこの再生紙で作られた、切り離せる4つのUSBドライブセット。
世界一、自由な時計
着せ替え人形成らぬ、着せ替え時計がこちら!
そのとき、スヌーピーは何を思う
相棒、パートナー、よき理解者。ひとことも言葉を話さないのに、その存在だけで十分私たちの役に立ってくれる存在。それがペットである。
ゴジラがいるのに落ち着いた職場?
レジェンダリー・エンターテイメントのオフィスはL.A.にある。フロントでは巨大ゴジラがお出迎え!
ひつじのショーン並み?ウール素材の出来るヤツ!
大人になって、鉛筆を持つ機会が減ったという人も少なくないのでは?
世界一、ジューシーなメモ帳!
もしも職場に菜園があれば、仲間と野菜や果物を分け合う機会に恵まれ、職場は自然と楽しい空気感に満たされるもの。だって、食べることは誰でも好き!
ツイッター×有機庭園!
天井から木が生えているように見えるこの職場。サンフランシスコにあるツイッターの本社オフィスである。
フェイスブックのArtists-in-Residence
アーモリー・ショー(Armory Show)を始めとする大小様々なアートフェアが年中開催される国、アメリカ。ストリートアートも盛んなこの国にとって、芸術はとても身近な存在だ。
ホッとするスポット
オランダのデザイナー、ヨープ・ファン・リースハウトが1990年代の終わり頃にデザインした、個人用ワークスペース『AVL スカル』がこちら。
主体的に、くつろぐ
何かに行き詰って気分転換したいときは、部屋の場所を変えてくつろぐというのも一つの手だ。しかしサンフランシスコにあるDropboxの本社オフィスでは、ちょっとくつろぎ方が変わっている。よくある海外オフィスのように、単にテラスやバーを設けるといった発想とは少し違うのだ。
オフィスにコケ壁
ビジネスチャットで知られるSlackのバンクーバーオフィスがこちら。Leckie Studioがデザインしたこの空間は、一見すれば、煉瓦や木の温もりあるオフィスだが、実はとてもすっきりしていて、システマティックでもある。
お日様さんで、充電しようよ
どこで仕事をしたっていいじゃん、というのがフリーランスの生き方。それがヨットの上であろうと、病院の隅であろうと、どの国であったとしても関係ない。だからこそ、仕事に必要なモバイルフォンやカメラ、音楽プレーヤーなどの充電は、いつであっても切らしたくない。
かなりコメディ?でも役立つかも!
その昔、ミスタービーンのコメディの一つに、旅支度のシーンがあった。
日本人にとってのオアシスとは?
世界中のユニークな宿泊施設を紹介するプラットホーム「Airbnb」の東京オフィスは、意外にもアットホームだ。
We need good vibrations!
人は働くとき、どれほどVIBEを保っているだろうか。
オール・イン・ワンのファイリング
スケジュール帳がポストイットだらけになってしまう。ノートにメモ用紙ばかり挟まっている。そんな経験はありませんか?
クッションチェアで会議!
コロンビアの学校にあるクッションチェア。インテリアデザイン会社AEIがつくったこの家具の特徴は、積み木のように片づけられ 、壁にすっぽりと収まってしまうこと。その形状はまるで蜂の巣だ。
キュレーターはあなた
あなたの灰色の脳細胞がなかなか働かない時、役立つのがこのノート。
ひらく瞬間、感動するランプ
ライトやランプといった照明器具は、なかなかモバイルなデザインにすることが難しい。懐中電灯はいかにも非常用だし、そうでなくても、ちょっとした明かりが欲しい時のため、さっと持ち運べるランプがあっていいはず。
コロコロの魅力
4本足でオフィスに置いておきたいもの。といえば、ネコやイヌ以外にもある。それが、このコロコロ付きのベンチだ。
バルコニー付き、オースティンのオフィス!
テキサス州の州都、オースティン。ここに、ソフトウェア開発会社アトラシアンのオフィスがある。
エンパイア・ステート・ビル内のオフィス!
シャッターストックのNY本社オフィスは、なんとエンパイア・ステート・ビル内にあるとご存じでしたか?
ありそうでなかった、プライベート空間
シンプルな四角いミニマルなボックス。実はコレ、公共の場で個人のプライベート空間を確保するための部屋なんです。
エアーで盆栽!
海外オフィスでは、寿司の形をしたキーホルダーなどのグッズが出張土産として大人気。オフィスに飾っとくのもカワイイです。
たかが食事、されど食事。
アフリカに住むハネジネズミの特徴は、いつもダッシュで走り続けていることだ。サバンナに住む彼らは、大型動物に踏まれないよう、そして敵から身を守るため、日々走りまくっている。
世界一明るいペン立て
夜中にどうも眠れなくて、目がさえてしまったときほど、「いいアイディアが閃いた。よし、ペン、ペン…」と思ったことはありませんか?
ボリューミーな名刺を制覇する
「美しくて、彫刻的。」2008年のEuroshop国際見本市に出展されたこのウォールを見て、審査員はこう評価したそうだ。