簡単着脱

紙の輪っかがつながっているように見えるこちら。テープカッターなんです。オランダのデザイナーderk reilik氏によって考案された「Clip Tape」といいます。

SOUVENIRS Collection

気分だけでもイタリア旅行に!イタリア好きにはたまらないデスクアクセサリーのご紹介です。

DESKTOP FIREWORKS

映像を見てみてください。ロンドンで活躍するアーティストTomomi Sayuda氏が制作したメディアアート作品です。

卓上サッカー大会

子供の頃学校で、机の上で定規や消しゴムを使って遊んだりしませんでしたか?オフィスでもそんな気晴らししてみませんか?

メモを持ち歩く

伝言を忘れないように手にペンでメモしちゃう方いませんか?油性ペンで書いてしまうとなかなか消えないし、見た目も汚いし恥ずかしい!そこでナイスアイデアなアイテムをご紹介します。

ホチキスからの赤信号

昔々からあるホチキス。 新しいアイデアなんてなかなか出てこなそうなものですが、 より便利に快適に使えるアイテムを発見しました。

stationeryにも均一性を

とてもかわいくてシンプルな文房具を見つけました。 デザイナーSamuel Wilkinsonと、 フランスのデザインブランドLexonによる共作デスクトップ文房具「Babylon」です

イマドキの定規

子供の頃から学校や自宅で使い慣れ親しんできた定規。 今でもオフィスや日常で使いますよね。

書き損じが楽しくなる鉛筆。

久しく触っていない、鉛筆。その鉛筆のデザイン性に特化したものがこちらの、デッキブラシ付き鉛筆。

持ち運び可能なホワイトボードが便利!

ノート一面を使ってわかり易く物事をまとめたい。でもノートを使うと消ゴムでいちいち消さなければならないし、となるとゴミも出る・・・そんな悩みを小気味良く解決してくれるのがこちらの持ち運び可能なホワイトボード「NUboard」

読みたいところに、一瞬で。

金属製のこちらは、その名の通り”ダーツ”のようなブックマーク。先端は矢のようになっており、読みたいところへ一瞬でリンクが可能。

iPhoneBook

なかなかの優れものを見つけた。MacBookならぬ、iPhoneBook。正確にいうとiPhone×Noteだが、この際敢えてそれっぽくBookといってしまおう。 iPhone片手に、メモを書く。そんな日常的なシーンをサポートしてくれるアイテムだ。

愛しのカエルさん

「ideas for friend!」ドイツのKoziolが作ったこのカエル、舌がぴよっと伸びるメジャーなんです。

ZIP形式のブックマーク?

ただのブックマークに、ジッパーの飾りをつけたら、なにやら面白いオブジェのできあがり。本がファスナーみたいに開くなんて、とても愉快な発想でしょう?

クリップのミッション

書類やメモをまとめるだけじゃない。 資料とともにあらゆる部署を駆け巡り、全身に酸素を運ぶ赤血球のごとく、あらゆる場面を伝達する。これこそまさにクリップの役目なのです。

失敗は、進化に繋がる

両面に人とサル、ふたつの姿を映し出すこちらは、人類の進化をグラデーション化した消ゴム。

MOMA流 整理術!

ニューヨーク近代美術館のMoMA STOREで売られているこちらの商品。ただの本立てではなく、なんと「耳」付き。ブックエンド×インデックス。それがMOMA流!

なんでマルじゃなきゃいけないの?

「なんでオリジナルじゃなきゃいけないの?」 昔、アンディ・ウォーホルが投げかけたその言葉どおり、アイディアの転換とは、私たちを新たな次元へいざなってくれるもの。

ジャラジャラをパタパタに!

クリップが羽になる。 この小鳥の形をしたクリップホルダー「Chip」は、内部のマグネットで、ばらばらのクリップをしっかりキャッチしてくれる商品だ。

引き算の理論で生まれた鉛筆

あなたの手に「ハロー!」と飛び込んでくる、細い鉛筆。それは気取らないオフィスアイテム。シャープペンシルにはないフレーバーと心地よさを兼ね備え、オフィス空間にほのかな木漏れ日を差し込んでくれる。

胸元に忍ぶ、男のこだわり

仕事に必要不可欠な“ペン”、皆さん各々にこだわり、というものがあるかと存じます。こちらのスタイリッシュで色とりどりのペンはなんと、スーツの胸元にすっぽりと入り込んでしまう“ミニサイズ”、且つ手に馴染み易く、フローな筆致を与えてくれる万年筆。

「納品書在中」も可愛らしく。

赤い文字で四角い枠に囲まれた「納品書在中」のスタンプはお馴染みですね。でも時には気分を変えて、こんな可愛らしいハンコを使ってみるのはいかがでしょうか。

使うごとに風合いが増すノート

革のような質感と耐久性をもつ「コルドバ」という紙をまとった ミナ ペルホネンのtapa note。 ネーミングのtapaは、フィンランド語で「クセ」という意味をもち、 使うほどに自分の手のクセが馴染んでゆき風合いが増してゆくノートだ。

テープみたいなフック

一見すると壁に貼られたテープ。けれど、鍵やら眼鏡やらヒモがかかっている…。実はこれ、テープの巻きぐせのような形をしたフック。見た目と違って、強度があるため、50gまでのものならひっかけることができるのだ。その見た目のふしぎな感じに思わず、「おっ?」と見入ってしまうはず。

土佐和紙のやさしさに触れる

高知県の伝統工芸である「土佐和紙」。楮(こうぞ)と呼ばれる木の皮を用い、一枚の紙に仕上げるまでには大変長い工程がかかるのだとか。そんな「土佐和紙」をもっと身近なアイテムへと商品化したものがこちら。そのやわらかな手触りと、シンプルなデザインで、市販品にはないあたたかみが感じられるはず。

新しい年のはじまり

日々、目にするカレンダー。日にちを知るためだけの機能性ならば、スマホのカレンダーで事足りる。けれど、オフィスに飾るカレンダーなら、もう少しデザイン性や、遊び心がほしいところ。時計と同じく目にする頻度が高いものだからこそ、お気に入りのものを見つけたい。

iPhoneに直接、メモれる!

ずっとほしかった! iPhone×ふせん。iPhoneカバーがなんとメモ帳になる画期的アイテムがあるんです。

心を込めたカードを贈る

メールやSNSで気軽にやりとりできる時代だからこそ、手書きの手紙をいただいたときの喜びもひとしお。お世話になったとき、お礼を言いたい時、気持ちをしたためてみてはどうだろう。せっかく贈るなら、オリジナルのレターセットを作るのもいい。

ただのメモも劇画チックに変身

自分用に書くメモならいざ知らず、人に渡すメモなら、ちょっとこだわりたいもの。ふせんや裏紙などではなく、こんなメモはいかが? 

紙ものスッキリ!

名刺や領収書、チケットにDM……etc。毎日増え続ける紙もの。手帳やノートに挟んだつもりが、うっかりなくしてしまったり。このファイルなら、サイズがバラバラでもスッキリ収納。